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ニュース・芸能・スポーツ関係のまとめブログです。
お騒がせネタや、気になるネタもあれば投稿していければと 思ってます('ω') ソースは2ch・5chを用いています

    カテゴリ:ニュース > 生活


     カップルが結婚に至る過程って、それぞれ独特です。最近では「交際期間0日婚」なんてケースもありますが、とあるカップルTwitterで「嫁募集」したところ、そのまま結婚に至ってしまいました。

    【さらに詳しい元記事はこちら】

     婚活サイトを含め、最近はネットがきっかけで結婚に至ったカップルの例も見かけます。筆者も以前、ネット上のファンコミュニティがきっかけで交際が始まり、結婚に至ったカップルの披露宴に友人代表として出席したことがあります。しかしTwitterも婚活ツールになる時代がやってきたとは……。

     Twitterユーザーらしく、Twitterでお嫁さんを募集して結婚に至ったことを報告したのは、サト吉さん。公務員をしてらっしゃいます。外からはお堅いイメージを持たれる公務員ですが、サト吉さんはそんなイメージとは無縁の奔放なツイートで、Twitter界隈では知る人ぞ知る人気者です。

     そんなサト吉さんが、ある時「嫁募集」のツイートをしたところ、なんと「会いに行きます」というリプ(返事)が。普段冗談も多いアカウントだけに、冷やかしでリプしてきたのかなと思いきや、福岡から遠路はるばるサト吉さんの住む神奈川まで実際にやってきたとのこと。

     ここまでなら「一度会ってみたかった」というファン的な感じで終わるのですが、その2か月後にはサト吉さんの住むところへ仕事を見つけ、引っ越してくるという電光石火ぶり。そしていつの間にか同棲するようになり、このたび結婚に至ったというわけです。この間およそ1年半。サト吉さんのTwitterアカウントでは、まるっきり彼女がいるとか結婚するとかいう気配を感じさせることはありませんでした。まさに機敏(Smart)・着実(Steady)・静粛(Silent)を旨とする「3S精神」。

     サト吉さんのTwitterアカウントには、結婚指輪をした2人が手を重ねる写真もアップされており、多くの「いいね」が押されています。もちろん、お祝いの言葉も数多く寄せられているのですが、普段ギャグが多めだったせいか、「エイプリルフールには早いんじゃない?」といった疑問形でのお祝いコメントも散見されるという感じ。半信半疑のフォロワーさんも多いようですが、サト吉さんによると「事実です!」とのこと。

     まさかのTwitter婚ということになったサト吉さんご夫妻。アメリカではこんな時「BZ(ブラボー・ズールー)」と表現したりするのですが、あわせて「Fair winds and following seas(これからの旅路が順風満帆でありますように)」という言葉も送りたいと思います。

    <記事化協力>
    サト吉さん(@satokichiGT)

    (咲村珠樹、宮崎美和子)

    ツイッターで「嫁募集」したら本当に嫁が来た……ある男性の投稿が話題


    (出典 news.nicovideo.jp)

    なんかやらせかと思ったけど、これはまじ系のやつだ!?
    Twitter投稿した本人もすごいけど、Twitterで男性の住むとこまで
    きた女性の行動力も驚きを感じる!

    <このニュースへのネットの反応>

    【朗報)ツイッターで嫁募集→ほんとにきた→いつのまにか結婚←あるぇ??】の続きを読む


    京都、外国人入り過多によりアチャーな展開


    京都で日本人宿泊客の減少歯止めかからず 訪日客増で混雑敬遠か - 京都新聞
    京都市内の主要ホテルに宿泊した日本人の実人数が2018年12月まで21カ月連続で前年実績を下回ったことが、市観光協会などの調査で分かった。18年全体も前年 ...
    (出典:京都新聞)


    この前、京都の四条に行きましたが、外国な方がいっぱいいっぱい・・・
    観光する気分ではなかったです、さすがに^^;

    京都に限らず、東京・姫路も大概ですw

    京都に入る外国人の入数を減らすのはさすがに無理だと
    思うので、これからも増えるのは間違いなさそう

    【京都、外国人入り過多によりアチャーな展開】の続きを読む


    タバコWavebreakmedia Ltd/iStock/Thinkstock/写真はイメージです)

    日本全国で分煙が進むなか、問題となっているのが喫煙所の整備。「そもそも数が少ない」と喫煙者が指摘する一方で、「指定されたスペースからはみ出て喫煙者が一服している」と訴える非喫煙者もおり、問題はなかなか難しい。

    そんな喫煙所について、京都府亀岡市の計画がネット上で注目を集めている。

     

    ■400万円の喫煙所

    報道によると、亀岡市がJR亀岡駅前に整備を検討しているのは、屋根付きガラス張りの喫煙所。計画では大きさが畳約5枚分、強化ガラス製で、費用は400万円の予定だという。

    喫煙所と言えばこれまで、簡易的な仕切りのものが大半だったが、この喫煙所は煙が歩道へ漏れないよう屋根を設置しているため、非喫煙者への副流煙被害はかなり食い止められると予想される。

     

    ■「高い」「無駄遣い」

    この報道に対し、女性向け匿名掲示板ガールズちゃんねる」では、非難の声が相次いだ。

    ・高いな!

     

    無駄遣い

     

    ・目貼りした物置小屋で十分

     

    ・えっそんなにかかるの?

    ■「むしろありがたい」「安い」の声も

    しかし、一方では「適正な税金の使い方だと思う」「むしろありがたい」など、市の方針に賛同を寄せる人も。

    たばこ税使って分煙の施設を作るならむしろ正しい税金の使い方だと思う

     

    ・どうせ作られるのならむき出しよりガラスがあった方がマシなんじゃ

     

    ・きちんと囲ってくれるならむしろありがたいわ

     

    ・喫煙所の前を通っても臭くないような建物作るんだったら400万安いでしょ

     

    しかし、他方では「同じ仕様でももっと安く整備できると思う」などの声もあり、400万円という大金をかけることに違和感を覚える人もいるようだ。

     

    ■非喫煙者の8割弱はタバコ臭に敏感

    なにかと批判の対象になりやすいタバコしらべぇ編集部が以前行なった調査では、全国20〜60代非喫煙者のうち76.9%が、「タバコの臭いに敏感だ」と回答している。

    タバコの臭いに敏感性年代別グラフ

    もし喫煙所が屋根付きガラス張りで、完全にタバコの煙を外に出さないものになれば、非喫煙者にとってもありがたいだろう。

    しかし、そうは言っても「400万円」というのは、庶民の感覚からすればなかなか高額に写ったようだ。

    ・合わせて読みたい→岸井ゆきの、成田凌との入浴写真に騒然 「ショッキング」「どないなってんの…」

    (文/しらべぇ編集部・尾道えぐ美

    400万円の超高額喫煙所が物議 「無駄遣い」「安いくらい」と賛否の声


    (出典 news.nicovideo.jp)

    いやいやいやいや!?400万円って高すぎでしょwww
    京都府亀岡市に設置予定とのことですが・・・、400万の喫煙所って
    外観気になる・・・!

    <このニュースへのネットの反応>

    【設置費用が400万円!?受動喫煙所設置の件】の続きを読む


    スーパーの食品が別の棚に置きっ放しにされているのを見たとツイッターで告発され、反響を呼んでいる。

    マナーの悪い客もいるようで、各スーパーに話を聞いてみた。

    常温の商品が冷凍庫、生魚が日用品コーナーのケースも

    かつお節や焼きのりなどのパックが並べられた乾物用の棚に、青果コーナーにあるはずの袋詰めのほうれん草が無造作に置かれている。

    盛岡市在住の50代の主婦「にょに紫@242murasaki」さんは2019年2月23日ツイッターにこんな写真を投稿し、平気でマナー違反をする人がいるのかと疑問をぶつけた。「乾物のほうれん草? 一瞬目を疑いました(笑)」とそのときのことを振り返る。

    最初のツイートは、大きな反響を呼び、26日夕現在で「いいね」が8万件以上も付いている。

    特に、スーパー関係者からは、マナーの悪さを嘆く声が続々寄せられている。

    それによると、常温の商品を冷凍庫に入れていったり、生魚を日用品コーナーに置いていったりする客がいるという。その影響で、ほかの商品がダメになるケースのほか、炭酸飲料が冷凍庫に入れられてあわや爆発といった事態もあったそうだ。

    「にょに紫」さんは26日、J-CASTニュースの取材に対し、地元のスーパーであったことだとし、「置去りにした人は見ていません」と答えた。

    「当日の特売だったので店頭にも置かれていましたが冷蔵ケースの方の置き場所に戻しました」とする一方、「このくらいなら店員さんの手を煩わせるまでもないと軽い気持ちで戻しましたが、イタズラされている場合もあるそうなので店員さんに話すのが良いようです」ともしている。

    「生鮮食品なら、衛生上よくないので廃棄される」

    商品を別の棚に置きっ放しにし、知らんぷりをするといったマナーの悪い客は増えているのだろうか。

    東京都内のあるスーパーの店長は2月26日、「毎日ではありませんが、週1回は見つけますね」と取材に明かした。

    「戻すのが面倒くさいなどと、冷凍食品や生鮮食品を常温の棚に置いたままにしたりするケースです。温度帯が違いますので、生鮮食品なら衛生上よくありませんので廃棄することになります。ほかのお客さまが見つけた場合も、自分で元の売り場に戻すのではなく、従業員に言っていただきたいですね」

    また、大阪府内の生鮮食品スーパーの店長は、「野菜が普通の棚に置かれたり、冷凍庫で凍らせてダメにされたりすることなどは、たまにありますね」と話す。

    「ほかに置くところがなくて、忘れてしまったりするケースもあるようですね。ジャガイモなどの土物などなら元の売り場に戻せますので、お客さまが気付いてそうしてくれるのはありがたいと思っています」

    全国スーパーマーケット協会の広報担当者は、こう話す。

    「買い物途中でいらなくなったりなど、前々から多い話ですね。SNSの時代ですので、注目されたのでしょう。各スーパーで対策を実際にするのは、難しいでしょう。商品は元に戻して下さいなどとアナウンスすれば、クレームが付いて客離れにつながることもありますから。客商売なので、あまり注意もできないのではないですか。今回のことで、少しでも商品を置きっ放しにする人が減ってくれればありがたいと思っています」

    J-CASTニュース編集部 野口博之)

    商品を別の棚に置きっ放しは多いのか(写真はイメージ)


    (出典 news.nicovideo.jp)

    自分もスーパーで働いたことあるんですが、冷凍ケースの中に牛乳が放置されてたり、常温棚のところに冷蔵品置いてたりありましたねぇ(遠い目
    なぜこんなことされるのか理解できないこともあります^^;

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    2018年は、地震や豪雨といった大型自然災害が続いた。昨年末、日本漢字能力検定協会が発表する「その年の世相を表す"漢字一字"」に「災」が選ばれたことは記憶に新しい。

    では、災害の脅威を受けて生活者の防災意識は変化しているのか。インターネットリサーチを手掛けるマクロミル(東京都港区)が2019年2月14日に公表した、「災害や防災に関する定点調査(第5回)」の結果に興味深いデータがある。

    西日本豪雨発生後、「豪雨、洪水」への恐怖心高まる

    本調査は全国20~69歳の男女1000人を対象に行われた。

    まず、回答者たちは地震や豪雨、洪水などの中でも、特にどんな災害に対して恐怖を抱いているのか調べた(推移を観察するため、同設問は17年7月からデータ取得を開始している)。結果、19年2月現在のトップは「地震(96.0%)」で、2位は「豪雨、洪水(65.5%)」となっている。以下「暴風、竜巻(48.9%)、「大規模な火事、爆発(47.0%)」、「津波(38.9%)」の順だ。

    「豪雨、洪水」に絞って推移をみると、2018年7月の西日本豪雨発生前後で恐怖心を抱く人の数が大きく変化している。18年2月と同年7月にそれぞれ行われた調査結果を比べると、後者の方が13ポイントも高い。18年7月以降は、ほぼ横ばいだ。

    「大災害に対する備えとして行っていること」の質問では、最多が48.1%で「避難場所や避難所の確認」となった。ただ「最多」の回答でさえ半数を割っており、避難場所を把握していない人が多い実情が浮き彫りになっている。また数ポイントの差で続いたのが「日用品・水・食料品などの備蓄(47.2%)」だ。マクロミルは発表資料で、

    「国や自治体は大規模災害時の物流の混乱や避難生活に備え、『最低でも3日分、出来れば1週間分程度の家庭用食料品の備蓄を推奨』としていますが、半数の人は備蓄自体を行なっていないという実態が明らかになりました」

    とまとめている。<J-CASTトレンド>

    度重なる大型災害の発生を受け、一般生活者の防災意識に変化は?


    (出典 news.nicovideo.jp)

    思うんだが、あっても、逃げる際に食料・避難道具忘れたら
    買った意味ないと思う(笑

    <このニュースへのネットの反応>

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